【平日時短】大人と幼児同時調理!タラのバター醤油

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ホットクック
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こんにちは。「ホットクック×下味冷凍」で平日夕飯作りの時短を追求しているママえもんです。

ルーティン献立による時短と

節塩による健康

を追及しています!

DHAとビタミンDを両方摂れる魚。栄養豊富なので、わが家では週3で魚料理を出したいと考えています。

青背/白身/赤身 それぞれの料理のレパートリーを増やすべく、日々試行錯誤中です。

ちなみに白身魚は崩れやすいので、冷凍はしないように、月曜調理で計画を立てています

今回はホットクックに投入するだけで簡単!タラのバター醤油のレシピをご紹介します。

ママえもん
ママえもん

わがやで使用しているホットクックはKNHT24B。

ホットクックに投入して自動調理機能を使って作った様子をご紹介します。

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材料

材料(3人分)
  • タラ 3切れ (201g)
  • 野菜 適量 ※今回はエリンギ 1パックと長ネギ
  • バター (10g)
  • 醤油 適量
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作り方

①タラをジップロックに入れ、冷蔵する。(もちろん購入時のタッパーのままでも!)

②ホットクックの内鍋に材料を投入する。

(もし野菜を入れる場合は野菜が下の方が、取り出す際にタラの身が崩れにくいです)

③自動キー「2-3:かぼちゃの煮物」20分

 ※サバの味噌煮キー(25分)でもよいですが、過熱による身崩れ防止のために少々短めにしています。

④完成!

食べる前に醤油をかけて。
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感想

急遽冷凍庫にストックしていたきのこやネギを追加して調理しました。バターでしんなり嵩が減って、たくさん食べられたので大満足です。

タラは加熱でちょっと身崩れしてしまいましたが、タラ独特の臭みがバターでまろやかになっていて、1歳児もパクパク食べてくれました。

塩分量は?

気になる塩分量を計算してみます。

子供用: 醤油一回し 食塩相当量 0.4g

大人用: 醤油二回し 食塩相当量 0.8g

わがやでは夕飯の主菜・副菜で、使用する食塩相当量を3g以内にしたいと考えています。

→目標達成!

醤油をかけて煮込むより、後で各自かけた方が節塩にもなりますし、タラのような白身魚の場合は白さが際立ち、出した時の見栄えも○でした!

色んな魚、お肉で使えるバター醤油。

レパートリーの一つとして、是非是非トライしてみてください!

以上、タラのバター醤油のレシピでした!

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